ページ

2013/01/18

【2012夏】『アクセル・ワールド』を観て

2046年、ニューロリンカーと呼ばれる携帯端末を用いることで生活の多くが仮想ネットワーク上で行われるようになった時代。だが、どんなに時代が進んでも「いじめられっ子」はなくならない。ハルユキもそんなスクールカーストの最底辺に位置する一人。ローカルネットの片隅で、ひたすらにスカッシュゲームに打ち込むだけの暗く陰鬱な日々を過ごしていたが、ある日突然、校内一の有名人・黒雪姫に声をかけられる。「もっと先へーー《加速》したくはないか、少年」

2013/01/01

【2012夏】『氷菓』を観て

省エネを信条とする高校一年生・折木奉太郎は、ひょんなことから廃部寸前のクラブ・古典部に入部することに。古典部で出会った好奇心旺盛な千反田える、中学からの腐れ縁・伊原摩耶花と福部里志。彼ら4人が神山高校を舞台に、数々の事件を推理していく。

2012/09/16

【2012夏】『えびてん-公立海老栖川高校天悶部-』を観て

野矢一樹は海老栖川高校に入学した新入生。彼は入学早々天文部への入部を希望し部室を探すが、なぜか部室は地下にあった。そこに足を踏み入れた彼を待っていたものは、天文部とは名ばかりの天悶部というオタクだらけの女子の集団であった……。

2012夏アニメ感想まとめ




2012/08/19

脱モラトリアムな所信表明

久々の雑記エントリ。
4ヶ月という真・モラトリアム生活(THE・人生の☆夏休み)を経ての8月、満を持して働き始めた今日この頃。

ある意味人生のターニングポイント……って言い方は変か、マイルストーン的な瞬間であるので、今この時の思考をろぐってみようと思う。

まぁこういう試みって大概あとで黒歴史化することが多いのだけど。

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...